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現場によく見る足場の関連アイテム探す

足場を設置する建設現場で目にする足場に関連するアイテムを紹介しています。紹介しているアイテムは、すべて販売しているので、ご希望の場合はお問い合わせ・見積依頼をください。

・荷揚げバッグ(荷揚げバケツ)

中高層物件の現場では、部材の荷揚げ作業がつきもの。手渡しで荷揚げするには労務・コストの両面で負担大。最近、こうした部材の荷揚げ作業に活躍しているのが荷揚げバッグ。部材を安全かつ効率的に荷揚げでき、ホイストを利用するとさらに作業効率がアップ。耐荷重80kg、底面には厚さ1mmの鉄板を配置た頑丈設計。サイズも間口350φでS・M・Lがあり長物の部材の運搬も可能です。

・飛散防止 2類メッシュシート

建設工事、塗装工事、解体工事など飛散防止・目隠しを目的に使用するのがメッシュシートです。編目が細かく通気性があるため、塗装工事には必須となります。カラーは5色(白・黒・グレー・グリーン・ブルー)あり、主流はグレー。サイズは、長さ5.4m・6.3m・6.7m・7.2m・7.6m・8.1m・9.0m等、現場に合わせて用意。高層物件であれば長さで作業効率もアップします。

・直交クランプ・自在クランプ

各種クランプがありますが、足場に使用するのは主に自在クランプと直交クランプです。支柱の径は48.6φ、手すりの径は42.7φのため、両方に対応する兼用クランプが主となります。また、ハシゴを使用する場合は支柱と接続するためもクランプを使用します。単管パイプで控えをとったり、火打ちを設置する際にも使用するため、足場工事には必須アイテムといえます。

・足場養生カバー(マルチカバー)

足場の支柱にはコマがついているため、特に出入口付近は養生する必要があります。養生カバーとして定番なのが軽くてクッション性に優れたマルチカバー。自由度があり、長さもカットすることで設置場所に合わせることが可能です。色も黄色で注意喚起の効果もばっちり。

・敷地状況に合わせて使えるエコワイドベース角兼用

固定ジャッキ(パイプジャッキ)の下に敷くアンダーベース(敷盤)ですが、塀や障害物によりジャッキは立つが敷盤を敷くスペースが無いことが多々あります。そんな場面でも使えるのが、中央だけでなく角にもジャッキが立つエコワイドベース角兼用です。

・倒れ防止対策に必須の壁つなぎ

足場の事故で多いのが倒壊です。倒れ防止対策として使用するのが壁つなぎ。建て物との距離に応じて利用できる各種サイズがあるものの、主要は20~30cm前後のサイズとなります。

・落下防止及び踏板と支柱のすき間を埋めるL型幅木

工具や建材等の物の落下防止対策として使用される幅木ですが、作業中の転落防止にも効果を発揮します。2015年7月に改正・施行される労働安全衛生規則では、踏板と支柱のすき間は12cm未満と定められており、その対策としてもL型幅木が注目されています。

・養生金網・養生枠・パネルで安全&美観もばっちり

飛来物の落下防止や外部からの侵入防止に使えるのが養生金網や養生枠のガードフェンス。パネルを設置することで美観の面で優れています。支柱のコマに装着するため、作業も効率的に行えます。

・安全対策の基本!親綱

屋根工事などで転落防止のために装着する安全帯をつなぐ元になるのが親綱です。親綱は必ず仮設工業会の認定を受けたものをご使用下さい。設置の再たるみ無く張るために緊張器も合わせて使用します。

・移動式足場(ローリングタワー)用ジャッキキャスター

移動式足場(ローリングタワー)を利用する場合に必須なのが、ジャッキキャスター。キャスター径によって許容荷重は変わります。通常は、キャスター径150φのタイプが一般的です。

・現場での侵入防止にキャスターゲート

建築現場を仮囲い等を設置した場合に、工事車両の出入口に設置するのがキャスターゲート。侵入防止と利便性を兼ねており、アルミ製でキャスター付きの為楽に開閉できます。長さは2m~5m程度で使用します。2つ組み合わせ両開きで利用することもできます。

・敷鉄板に比べて軽量で使いやすい樹脂製敷板

工事現場で軟弱地盤への養生や重機でアスファルト傷つけないようにする対策として使用されることが多い敷板。敷鉄板が多くしよされていますが、軽量で丈夫で使いやすい樹脂製の敷板が普及し定番化。他にも歩行通路等で使用されるゴム製マット等もあると重宝するアイテムです。

・多目的ゴムマットブラックターフ

廃タイヤをリサイクルした多目的ゴムマットとして人気のブラックターフ。表面に突起があるので滑りにくく弾力性・防音・防振に優れる人気のゴムマットです。厚さも5mm・10mm・15mm・20mmの4種類あるので現場適しマットを選べます。

・簡易荷揚げリフトのランディングボックス

高層物件の足場施工時の強い味方、簡易荷揚リフトの「ランディングボックス」。届出等、面倒な手続き不要で、高さ30meまで使用可能d。荷揚用の作業員を削減でき労務負担を大幅に軽減。作業時間も短縮されるのでコスト圧縮効果も絶大です。

・踏板と踏板のすき間を塞ぐセーフティーパレット

安全衛生規則の規定では、踏板と踏板のすき間は3cm以下となっています。これを簡単にクリアできるクサビ式足場専用のカバーが、セーフティーパレット。足場を施工した後に指摘を受けた際に簡単に設置できる便利アイテムです。

・落下防止対策に欠かせないアサガオ(落下防止機材)

道路や歩道に工具や建材が落下する防止する対策として使用されるアサガオ。信和では、踏板を転用し簡単にアサガオ同様の落下防止効果を発揮できる機材として注目の「セーフウイング」。設営も容易で支柱のコマに打ち込み後は踏板を装着するのみ。コンパネを重ねることでより隙間のない対策ができます。